ありがとうございました、のご報告。

10 獨協大学 総合企画部 総合企画課のみなさんと、「獨協大学ニュース」12月号に掲載する広告をつくりました。
獨協大学の創設者である天野貞裕博士のエピソードを中心にした連載広告。今回のテーマは、創設初年の学生募集要項です。

ありがとうございました、のご報告。

09 リクルートの求人サイト『はたらいく』の広告プロモーションのお手伝いをしました。クリエイティブセンターのみなさん、事業スタッフのみなさん、HIGH-LIFEデザイナーの齋藤さん、どうもありがとうございました。
2年前にネーミングのお手伝いをさせていただいた『はたらいく』は、スペックではなく、かけがえのない人と人との出会いを大切にする求人サイト。手作り手渡しを貫く三重のお豆腐屋さん、民家再生を手掛ける千葉の建設会社、創業300年になろうかという香川の紙商社、日本発のモノづくりにこだわる東京日本橋のベンチャー企業。人に対する強い想いを持った会社を取材させていただきながら、『はたらいく』ならではの世界観を伝えました。

ありがとうございました、のご報告。

08 獨協大学 総合企画部 総合企画課のみなさんと、「獨協大学ニュース」11月号に掲載する広告をつくりました。
獨協大学の創設者である天野貞裕博士のエピソードを中心にした連載広告。今回のテーマは、博士の卒論です。

ありがとうございました、のご報告。

07 獨協大学 総合企画部 総合企画課のみなさんと、「獨協大学ニュース」10月号に掲載する広告をつくりました。
獨協大学の創設者である天野貞裕博士のエピソードを中心にした連載広告。今回のテーマは、校歌です。

ありがとうございました、のご報告。

06 博報堂の島崎さん、AZのみなさんと、ACジャパンの広告キャンペーンのお手伝いをしました。
ACの仕事は、「抱きしめる、という会話」(2003-2004)「あなたが大切だ」(2006)をはじめ、いずれも思い出深いものばかりです。これは、公共広告機構からACジャパンへ変わるのを機に行っているキャンペーン。ACの本音のところの気持ちを、タレントのはなさんの言葉を借りて表現できたら良いなと思ってコピーを書きました。

ありがとうございました、のご報告。

05 ブランディング アンド アイデンティティのみなさんと、慶應義塾大学医学部「グローバルCEOプログラム」の活動報告書制作のお手伝いをしました。
生命科学の最前線で活躍する10名の研究者にインタビューを行い、10話のエッセイに。専門的な話についていくべく辞書とWikiにどっぷりの1カ月でしたが、なんとか形にすることができました。電話をくれたアートディレクターの大島さん、ありがとうございます。

ありがとうございました、のご報告。

04 ADKインターナショナルのみなさんと、「ルンバ」という自動掃除機の広告キャンペーンのお手伝いをしました。
「ルンバって知ってる?」「もう使ってるけど」という人が、周りに多かったことにびっくり。声を掛けてくれた営業の黒崎さん、貴重なヒントをくださった販売元のセールスオンデマンドのみなさん、どうもありがとうございます。

ありがとうございました、のご報告。

03 HOOD SAILMAKERS JAPANの戸谷社長が立ち上げた新ブランドSAILTECのホームページ作りのお手伝いをしました。
日本を代表するヨットマンの一人である戸谷壽男さんと初めてお会いしてから、かれこれ20年になります。月に一回横須賀にあるロフトで近況報告を聞き、近所にある農家風?中華料理屋でお昼を食べるのが楽しみです。
SAILTECホームページはこちら 
http://www.sailtec-jpn.com/

ありがとうございました、のご報告。

02 獨協大学 総合企画部 総合企画課のみなさんと、「獨協大学ニュース」7月号に掲載する広告をつくりました。
獨協大学のみなさんとは「日本におけるドイツ年2005/2006」からお付き合いがはじまり、広報物のお手伝いをさせていただいています。大学ニュースでは、創設者である天野貞裕博士のエピソードを中心にしたモノ物語を連載しています。

ありがとうございました、のご報告。

01 ジャンプ株式会社のみなさんと、このホームページを立ち上げました。
増渕さん、辻さん、安井さんの3人で立ち上げたジャンプ。フラッグ(旗を掲げよう)というユニークな視点を切り口に、組織活性化、コミュニケーション設計、採用支援などを行っています。私の旗も立てていただき、ありがとね。